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はじめに
こんにちは~~!!キケンジです!!(^_-)-☆
朝からくしゃみが止まりません!!🤧
朝のみでなく、夜にもくしゃみをするようになり、「スギ花粉」の勢力が、段々と広げられてきてりるのを、実感する今日この頃です。
日本人の約3人に1人(最新調査では約42.5%で2人に1人に迫る)が花粉症であり、今や「国民病」と呼ばれています。
特にスギ花粉症は増加傾向にあり、10〜19歳では2人に1人が発症しているというデータもあります。
発症は自然治癒しにくく、初期対応や専門的な治療がQOL(生活の質)低下を防ぐ鍵です。
とAIさんが的確に教えてくれます。
レーザーで粘膜を焼くなど、色々な治療法がありますが、どれも「完全」ではないので、定期的なメンテナンスが必要になるようです。
戦後に植えられた杉から、花粉をまき散らさない杉へ変わることを、切に願いますが、それが叶うころには、私は天寿を全うしていることでしょう。
少しでも和らぐよう、願うばかりです。(;’∀’)

ランチタイムの着信📞
久しぶりに「階下漏水」の連絡を、管理会社さんから受けました。
私自身が保有する「ワンルームマンション」から、階下の区分所有マンションの一室に、漏水が発生したようです。
時間にして、12時7分、ちょうどお昼ご飯の時間です。
今日はやけに腹が空いており、早いうまい安い😋「吉野家」さんを目前にしつつも、現地確認にいかざるを得ませんでした。
新しく入居者さんが入居したばかりなので、連絡もついていないため、もしや洗濯機のホースが外れての、階下漏水など考えました。
そうであれば、入居者さんの保険対応で、ほぼすべてが賄える状況となるので、できればそうでありたいと願うばかりです。(;’∀’)
現地に着き、管理会社さん手配の設備屋さんと合流します。
既に、パイプスペースから水圧テストを掛けたところ、圧力がたたず・・・。
圧力が絶たないという事は、配管から漏水しているということです。
つまりは、ほぼ給湯配管のピンホールで間違いない状況です。
となると、所有者である私の責任所在となります。
つい先日、原状回復費用で、大きな出費をしたばかりなので、この追い打ちは私自身を強く打ちのめしました・・・。(>_<)

諸々の対応
サブリースによる転貸なので、第三者との調整も必要になってきます。
止水栓を閉めさせていただき、必要なときだけ開くよう、連絡を取り合っていかなければなりません。
また、工事日程の調整から、階下の被害箇所への対応など、やる事が目白押しになってきます。
以前、若かりし頃は、嫌というほど対応していたこの対応も、年を経た今やると考えると、正直ツライところがあります。
ここは、転貸先であり管理を任せているサブリース会社へ、すべてを一任します。
というのが、階下の所有者が、これまた不動産投資家さんで、サブリース会社と縁のある所有者さんでした。
先方の要望もあり、キケンジが委託している管理会社さんによる、復旧依頼を受けた次第です。
しかも、たまたま空室で、3/1入居を控えたところなので、「不幸中の幸い」といいますか、なんとかギリギリうまく繋げそうです。(;´∀`)

あとがき
築28年のワンルームマンション。
所有者が幾度か変わりつつも、一度しか巡り合わない「ピンホール」に出くわすとは・・・。
ある意味、そういった運なのかもしれません。
購入当初にいきなり空室。免責期間で賃料収入もないまま、ようやく入った新入居者。
入居早々に「ガスコンロ」が壊れました。😿
その後、大学生だった入居者も卒業とともに退去され、経年劣化によるクロスCFの全張替え。😿
またもや長い免責期間を経て、家賃保証が再開されたのも束の間・・・。
借入金利の上昇に始まり、同物件に多くの空室が溢れたため、サブリース会社からの補償賃料の値下げ・・・。
か細くなった賃料収入が再開され、このままではヤバいと思い、か細いキャッシュフローをある程度積み上げてたタイミングで、サブリースの解除もしくは損切りラインの売却を目論見ました。
その途端、今回の階下漏水です。
まさに、泣きっ面に蜂・・・。😿
賃貸管理での対応では見えなかった、所有者(大家)になってから見える景色があることに、改めて気づかされます。
この教訓を胸に私自身も、将来立派な大家になることを目指します!
それでは、また!!

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